maison de fanfare


写真家の姉と服飾雑貨制作の妹によるユニット         kayokonakamura.com    maisondefanfare@gmail.com
by maisondefanfare
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カテゴリ:日々のこと( 39 )

2015年クリスマスソングの時間

2015年を振り返ると、様々な出会いがあったなあと有り難く思う。
しみじみと振り返る季節になった。

PC作業をしている時は、ほとんどラジオを聞いて仕事をしているので、
12月に入るとクリスマスソングをたくさん聞き、ジョン・レノンのHappy Xmas (War is Over)を
いよいよ年の瀬だなあと自分を盛り上げるようにしている。

特にラジオが手元にない時でも、クリスマスソングばっかりが流れるネットラジオがあるので
それを聞いてテンションを比較的上げるように努めている。

こちらを読んでくださっている人は、分かる方も多いかもしれませんが、クリスマスだろうと仕事を一生懸命やっている自分に毎年酔ってはいますが、私はクリスマスソングが大好きなのである。
世界中のクリスマスソングをネットラジオでたくさん聞ける事がとても嬉しくて、スピーカーから聞こえる鈴の音にワクワクしている。


先日、八戸に帰省して撮影をしてきた写真を今は、写真を調整したりアルバムをせっせせっせと作ったりしているのだけれど、
子供たちがみんな可愛くて、とても癒されている。
日々の雑踏にまみれて、クタクタしている自分の心に、子供たちの笑顔が染み込んで清められるように、心が温かくなる。


今回は特に、以前からずっと撮影依頼をいただいている方々が多かったので、
子供たちの成長がとても嬉しくて、子供たちの成長に立ち会えたことに感謝して、
撮影の時も心が清められたように思ったことを、今一度思い出した。

今年もあと少しだけれど、どうにか健やかに過ごす事ができればなと思います。
皆様におかれかしても、優しい時間を過ごす事ができますように、お祈りいたします。

maison de fanfareより皆様へメリークリスマス!!!!

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by maisondefanfare | 2015-12-23 18:14 | 日々のこと | Comments(0)

星屑の飲んだくれ

日々の生活の中で楽しい事と言ったら
気の置ける人たちとお酒を飲むことが、私の中ではTOP3に入る
それぐらい、みんなとお酒を飲む事が大好きで、それが生き甲斐といっても過言ではない

私は実は、健康志向なので、普段は週3回ぐらいしかお酒を飲まない様にしている
これは健康管理の為に怠る事無く、比較的守って生きている

しかし飲み会が入ると心が踊り、そして自分がいつもよりきらめくことが自分自身でもよくわかる
体の細胞が生き生きしてきて、気持ちが高揚する
このとき、この気持ちがある方がよっぽど健康にいいのではないか?!と しっかり認識して飲みにいく。

そしてそういう時は、自分が店を選べる場合、初めてのお店にはいかない
通い慣れた店にしか連れて行かない
美味しいものが好きなので、そうでないものに出会う場合が嫌だからだ。

けれども私は基本的にまず相手に行きたいお店を伺うので、そこで初めて知らない店に行く
これにより私の人生は開拓していくのだ。


先日の八戸での展示会の際に、唯一1人だけ飲みに行く約束をしていた

この方とは以前から姉妹揃って仕事でお世話になっていて、最初は仕事だけの中だったのだ。
ひょんなことから仕事の相談をするために、私たち姉妹と飲みましょうとお誘いして
朝まで飲んでしまった。

楽しすぎる、面白すぎる、しゃべりすぎる。
こんな楽しい宴は天国ではないかというぐらい大笑いし
飲むペースも一緒で結構飲んだけれども、次の日にはマジックのように2日酔いにはならなかった

という夢の宴体験をしたために
夢カムバック!!!と願い、先日も姉妹でお誘いした。


それまで私はずっーーーと不眠不休で展示作業に勤しんでいたため、
久しぶりに外でお酒を飲んだ。
一口飲んで、なんて美味い、五臓六腑にしみる〜と感じていた。

毎回、話しの内容が込み入ったものが多く、あまり人様に聞かせられない事が多いため個室を取る
個室って怪しい雰囲気っと、文字にして思ったので、補足しますが
たまたま2階に入った客が私たちだけで、たぶん全部埋まったら30名は入るよな?って店に私たちだけだったり、
今回もこのお店はあんまり客が来ないんですっていうのでいったら、私たちだけという
ラッキーなパターンということなんですがね。

この方と飲むと何がそんなに楽しいかと言うと、ずっと話していてくれる
しかもその内容が、ずば抜けて面白くて、けれどもくだらなくて、すっきりさっぱり爽快気分になり
どんな会話のパスにも、レシーブを入れてくれる
まるでジェットコースターに乗っているように、場面がどんどん変わっていき、ずっと笑っていられるのだ。

その瞬間、ホストクラブに行ったらこんな気持ちになるのかしら?
この人に会うためなら、お金出しちゃお♬
っと全くホストクラブに行った事はないのに、つい通ってしまう女性の気持ちが理解できるように思える。


お酒を飲み交わして、初めて人間性がわかるような気がする。


ということで東京の展示は、18時からはもう飲み始めちゃおうかと思っております。
今回のギャラリーは運良く1階には小さなカウンターが付いています。
地下がギャラリースペースなのです。

21時までと夜までopenしているので、多少は用意もする予定ですが
よろしければ自分が飲みたいお酒をご持参頂きまして一緒にお酒を飲みましょう。


日頃の労をお酒で流して、東京の星屑へと夜空へ浮かべましょう072.gif



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kayoko nakamura
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by maisondefanfare | 2015-10-15 23:51 | 日々のこと | Comments(0)

渇いた風   秋のそら

その日は、教授と階上でお昼ごはんに蕎麦を食べていた

午前中の仕事が終わり、ちょっとお茶でもしますか?と誘って頂いたので、
階上にあるお蕎麦が有名な喫茶店に入った

教授とは、以前から父を通じて知り合う事が出来ていつも私の事を気にかけてくださっていた。

今年、ご子息がご結婚されるという事で写真撮影を頼まれて、とてもお世話になった。
それがとても素晴らしいご家族で、幸せだった。
撮影している時はまるで自分も家族になった気持ちになるので、羨ましいなあ~と、しみじみ自分の人生を振り返ってしまうのだった。

なんか、ここでは語り尽くせない心を揺さぶられる瞬間が有って、
次に誰かと飲む時にはこの話題を出して聞いて欲しいくらい、自分の大切な思い出になった撮影だった。


といういろんな思いがあり、しかも教授なので聞き上手で  蕎麦を食べながら  
私はいつもよりも饒舌にいろいろと話しを聞いてもらった。

教授はニコニコと私の話しを聞いてくれて、なんだか嬉しかった。


そして今度は、ぜひみんなで飲みに行きましょうねと約束して、さよならを伝えた。


教授はそのあと講義へ行き、私は街へ帰っていった。


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その何週間か後に、ちょっとお話しをしたい事があったので、お電話をした。


電話が終わったら、泣いてしまった。
嬉しかった、なんだかとても嬉しかった。
今まで、ずっと我慢というか無理をしていたことが、報われたように感じた。
嬉し泣きなんて、何年ぶりだろうか

今まで、そんな言葉をかけてくれる人はいなかったように思う。
すっと私のこころの詰まっているところに、手を差し伸べてもらったような安堵感があった




生きていて不思議なのは、思ってもいないような方に、ふ っと   こころを溶かしてもらうことがある

なにかの巡り合わせの様に、分かり合えるたり、助けてもらったりする時がある


なんだかとても不思議なのだが、それは年齢性別関係なく たまに起こる巡り合わせのふしぎだ


わたしはそういう時、きっと前世でもお知り合いだったんだろうなと  幸せな気持ちになるのだ。







kayoko nakamura
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by maisondefanfare | 2015-10-07 23:11 | 日々のこと | Comments(0)

ほしのひかり ミントの香り

東京のひかり

やはり美しい都会の夜の光は 胸をぎゅっと掴む

2月に入り

東京は かすかに 春の香りがしている

香りと共に 上京した18歳の頃の記憶が ふっと 戻ってくる


温かな日差しと 桜の薄いピンク色と 青空と 自由と未知


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お友達が言っていた

全部自分で良くしようと選んできたんだから、今が一番いいんだよ
絶対に前の自分より 今が良いはず


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今日2月11日でmaison de fafareは4年目を迎える


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いろいろ有ったなあと思うし、苦労した分、楽しかったなあと思う

独立した時は4年目の時に東京に居るとは思っていなかったし

妹が学校に入るとも思っていなかった



相変わらず、バタバタとスケジュールに追われているのか  追っているのか
そんな毎日を過ごしている




果たして私たちは、自分たちを信じて生きて行けるのか、、、
そんな事を普通に不安に思ったりも良くするが



春の夢のごとく


どうしようもない不安は

とにかく真剣に自分に向き合う事で解消して行くしか


手はないのだろう




出会えた事に感謝を


これからにキスを

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kayoko nakamura
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by maisondefanfare | 2015-02-11 23:41 | 日々のこと | Comments(0)

こころからの花束

サルバドール ダリの肖像画でとてつもないかっこいい写真がある

魂からそう思う写真があった

Irving Pennが撮影したその写真は、人生そのものを撮っていて 越えられないかっこ良さがあった


もう少しで2月になり大切な人の誕生日がある

去年は60歳という大切な節目の年だったので、みんなでお祝いにご自宅に向かった

お花が大好きだから
きっとプレゼントはお花が良いだろう

そして私はいつもここぞという時は、お花をプレゼントするようにしている


私は、自分の中では一大決心をして とてもアレンジメントが素敵なお花屋さんに初めて頼みに行った
いつも行っている大好きなお花屋さんもあるのだが、今回はお祝い事なのでチャレンジしてみた

そして人生で初めて出す一番高価なアレンジメントをお願いして誕生日に届けてもらうようにお願いをした

とてもセンスのいいお花屋さんできっと喜んでもらえるだろうと、私はドキドキしていた


誕生日当日、お家に行ったら
花屋でも開くのか??!!というぐらいのたくさんのお花がプレゼントで届いていた
送って下さっている方々も大御所ばかりの面々で、それは素敵なお花ばかりだった


自分のはどれだろなーと見ていたら、一番前にひっそりとある小さなアレンジメントだった


私はこの残念な気持ちを一生忘れないだろうなあ と思う


この日は昼から夜中までシャンパンをみんなで飲みまくったが私はまったく酔わなかった

まだまだだなあ、人生まだまだだなあ

花屋に行くといつもこの事を思い出す


切ない花束の思い出

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kayoko nakamura
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by maisondefanfare | 2015-01-29 23:20 | 日々のこと | Comments(0)

優等生と通学路

すごいたくさんの人と毎日すれ違い

小学生の頃に比べたら、たくさんの友達や知り合いが増えた
きっとこれからも大切な人たちとは出会い、知り合って行くだろう

お正月に実家に帰った時に、実家に届いた家族宛のたくさんの年賀状をふっと 見ていた

みんなが元気そうに写真に写っていたり、みんなのこどもたちが大きくなっていて
あ〜〜いいなあ、年賀状っていいなあ、手紙っていいなあとしみじみ思って見ていた


そしたら、なんとこどもの頃の幼なじみのめぐみちゃんから、母宛に年賀状が届いていた

2人のこどもの写真と手書きのメッセージが添えてあって、とっても愛があるものだった

なぜ母に??と思ったと同時に、そうかーとも納得が行った




めぐみちゃんの家はすっごく近くて、小学校の6年間と中学校の3年間ぐらいはほぼ毎日、一緒に通学していた

めぐみちゃんは、クラスNO,1ぐらいの秀才で、スポーツもできて、しかも可愛い!!という文句が1つもない子だった

私もクラスや先生を笑わす事に関しては無敵だったが
なぜ私と仲が良かったのか?なぜ私にあんなにも優しくしてくれたのか?
というぐらい、今考えると私の人生7不思議の一つに上がるぐらいだった

家が近いという事と、めぐみちゃんが優しかったからだけが、繋ぐ糸だっただろう

いつも朝の支度が遅かった事を、今大人になり謝りたい
次に会った時には絶対、謝ろうと今思っている

学校から帰って来たら、毎日遊んで、冒険に出かけたり、ファミコンしたり、雪が降ったら一緒に雪にダイブして遊んだりした
良い思い出の集まりである



そんなめぐみちゃんは、お母さんが看護師だった事やいろいろな事で小学校の時の夢を叶えて看護師さんをしているらしい
彼女は、もう2児の母親だ
小学校ならず、人生の優等生だ

私は写真家と言う、田舎で親戚の集まりがあると、必ずもっとまともな仕事しろっと言われ続けている
近年はどうにか結婚できたので、周りの目が厳しくないが
普通の人には、イマイチ ピンと来ない仕事に就いている



ほんと、人生小学校の時の生活の仕方で大方決まってるぜって思ってしまう


そして、娘たちと共に母親たちも仲がよくて
今じゃ、毎日メールや電話や、行ったり来たりしているらしい

母親たちも、もういい年なのでいろいろな生活事情があり、支え合ってるように見えるし感じる



そんな事を知ってか知らずか、めぐみちゃんはうちの母を気遣い年賀状をくれていた


私は、そんな彼女の心遣いに度肝を抜かれた
友達のお母さんに年賀状を書くなんて、たいしたもんだな〜すごい!大人だな〜と。
正月早々、脱帽ですよ
人生優等生だな、大賞受賞だ



いつか、めぐみちゃんの家族写真が撮れたらいいな


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kayoko nakmura
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by maisondefanfare | 2015-01-21 22:41 | 日々のこと | Comments(0)

2014年12月24日

私の年の暮れは、独立してからというもの本当に忙しい

2014年は特に仕事が充実しており過去最高の繁忙期で
10~12月いっぱいまで仕事の記憶しかない

12月の夕ご飯なんて本当に8回作っていない様な気がする、、。
それは正直やばいなあっと今振り返っては、思っているが
食事を作る時間を削ってもやりたい事があるので、しかもそれが仕事なので許してもらいたいという甘えがある

もし私が男でなくてよかったなあと思うのは、仕事と働く事が大好きなことである。
つまり、ずっと仕事をしていても良い、寝る以外仕事でも大概良い。

私が男だったら、土日も仕事していてどこに遊びに行く事もなく、仕事に向かっているので
女には愛想をつかれると思う。


そんなこんなで、クリスマスなんてたいして祝った事がない
しかし今の所、それに不満はない

2014年のクリスマスイブの夜も仕事をしたかったのでお酒も飲まず家で夜ご飯を食べるところだった。

20時を過ぎた頃、もうすぐでパスタが出来てさあ食べるかなと支度を手伝っていた




電話が鳴り、
出ると

父が泣いていた

「かむかいのおばちゃんが行方不明になったんだよ 」

かむかいのおばちゃんとは、私の祖父の妹であり92歳の大叔母の事だ
家がすぐ近くで、ずっと仲良くしていて私たち姉妹の事を、とっても可愛がってくれていた

機転が利いて面白くて、私たちを可愛がってくれるのでとっても大好きで、大切な存在だった

祖母といつもデイサービスに一緒に行っていて、おばちゃんと祖母はとても仲が良かった



父から出来事を聞くと結果として見つかったのだが、生きれるかわからなくて救急車で病院に向かっていると言う事
父と母も病院に向かっているという事だった


父が泣きながら電話して来たことにびっくりして、おばちゃんの話しを聞いてパニックになった


とりあえず、妹に報告として電話した

何回か電話をしたが出ず、何分か後に電話がきて、今家に着いたということだった


状況を話した所、妹は泣いた
私の我慢していた気持ちが、妹の素直な気持ちによって溶かされて泣いた



今年の年末は、東京にいるつもりだったのだが、急遽帰る事に決めた


なにがなんでも、おばちゃんの最後は会いたかったし感謝やありがとうを伝えたかった



久しぶりに近しい人の死があり、人生をいろいろ考えてしまった


実家には大切な祖母がいて2月で94歳になる

母方の実家にもそろそろ90歳になろうとしている祖父母が暮らしている

この人たちもいつかは、その日が来るのかあ、しんどいな。と

特に実家にいる祖母はずっと一緒に生活をして来たので、もしもの事があったら半年は立ち直れないかもしれない



老いというのは、みんなに平等にある

ああ あっという間に、こんな年だよ〜 
というお決まりのセリフの裏には、家族も同じくらいあっという間に年を取っている事

そして私は結婚したので、主人の両親と自分の両親と大切にすべき家族がたくさん居る事
ましてや、親戚付き合いが半端無く濃厚なので、大好きな人がたっくさんいる事

大切な先輩たち、大切なお友達、知り合いの皆様

私には、自分より年上の大切な人たちがたっくさんいる

そして順番的には、自分より早く亡くなる

ああ、つらい


こんなことを地味にずっと考えていたので、イマイチ ぱ〜〜と年明け気分ではなかった

そして皆様へのお正月のご挨拶が遅れている
年賀状書けてなくて、本当にごめんなさい
必ず書きます、、。


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おばちゃん今までありがとう!
大好きだよ。
天国で私が行く60年後ぐらいまで、笑顔で待っていてね。




kayoko nakamura
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by maisondefanfare | 2015-01-10 20:04 | 日々のこと | Comments(0)

夜明けの月

ようやく ようやく3月からずっと続いていた仕事が片付いた


ふーー


ようやく 気持ちや心を楽にできる

そして新しいこともいろいろスタートさせられる準備ができた


今年も 本当に良い出会いがあり

本当に良い写真ばかり撮れていて

ようやく発表ができる


ああ 嬉しいなあ


この 充実感は気持ちが良い



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佳代子
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by maisondefanfare | 2014-07-17 23:19 | 日々のこと | Comments(0)

3年の時間

独立した年と震災の年が同じで、独立した1ヶ月後に震災があるという
私たち姉妹にとっても、忘れることのできない2011年


未だに当日になる事が怖い
正直、本当に怖い

紅白歌合戦のときなんか、綾瀬はるかちゃんが『花は咲く』を歌っている時に
震災の事を思い出して、号泣してしまった。



今年は、改めて野田村での写真の返却ボランティアをがんばっていきたいです。

思い想いの今日を。

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中村佳代子
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by maisondefanfare | 2014-03-11 00:00 | 日々のこと | Comments(0)

あけましておめでとうございます

2014年 迎春

皆様、明けましておめでとうございます!!

今年のmaison de fanfareは姉妹共々力を合わせ、より一層素晴らしい作品を世に出していけるように
精進し努力を続けて行きます。

去年が、嵐のような転換期だったため思うように活動があまりできなかったように感じていておりました。

だからこそ、今年はパワーアップして精力的に行きますのでよろしくお願いいたします!!

今年も皆様に、ファンファーレが届きますように

楽しみにしていて下さいね!!
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by maisondefanfare | 2014-01-01 09:00 | 日々のこと | Comments(0)